おすすめ

【2022最新】東京都内おすすめ格安バーチャルオフィス10選!

コロナ禍で副業する方が増えており、自宅住所を公開することなく事業を運営できるバーチャルオフィスの需要が非常に高まっています。

そこで気になるのは、運営するにあたっての「コスト」です。

今回はコストを抑えて、格安で契約できるバーチャルオフィスを徹底比較しました!

バーチャルオフィスとは?

バーチャルオフィスとは?

バーチャルオフィスとは、文字通り「バーチャル(架空)のオフィス(事務所)」のことで、住所や電話番号等をレンタルできるサービスオフィスのひとつです。

バーチャルオフィスの基本的なサービスは、

  1. 事業用の住所を利用することが出来る。
  2. 郵送物を受け取って転送してくれる。
  3. 電話番号やFAX番号の利用が出来る。
  4. 会議室を利用することが出来る。

となっており、これらを比較的安い金額で受けることが可能です。

こんな人におすすめ!

バーチャルオフィスは、自宅住所を公開せずに郵送物の受け取りが出来るため、事務所がなく個人住所を公開しなければならない方にオススメです。

  1. これから起業する方
  2. オフィスから引っ越しを検討している方
  3. 個人情報などのセキュリティを徹底したい方
  4. 都内一等地の住所を利用したい方
  5. 自宅で登記することが不可能な方
  6. 自宅やクライアント先で作業する業種の方

近年ネットショップを開設する個人事業種が増えていますが、ネットショップ運営では事業者住所の開示が不可欠。

自宅住所を公表することに抵抗を感じる方、信頼性のある住所(都内住所など)を利用したい方にもおススメできるサービスです。

東京都内のおすすめ格安バーチャルオフィス10選

さっそく、東京都内でおすすめの格安バーチャルオフィスについてご紹介していきます。

  月額料金 初期費用 レンタル住所 郵送物転送 03電話番号利用
バーチャルオフィスNAWABARI 980円〜 0円 目黒区
ワンストップビジネスセンター 5,280円〜 10,780円 渋谷区
METSバーチャルオフィス 2,970円〜 3,800円 新宿・日本橋・赤羽
AZEX 3,500円〜 1,000円〜 銀座
ビジネスリンク 1,980円〜 5,500円 上野
タピオカ 480円〜 5,000円 青山
スタートアップ 500円〜 5,000円 青山
オフィスナビ 1,955円〜 〜5,455円 大塚・池袋
レゾナンス 1,650円〜 5,500円 銀座・浜松町・渋谷
オフィスゼロワン 416円〜 5,000円 板橋区

①NAWABARI

レンタル住所東京都目黒区
初期費用0円
月額料金1,078円/月(税込、年払いの場合)〜
サービス内容住所貸し、法人登記、電話代行&転送、郵便物受取&転送
運営株式会社Lucci
URLhttps://nawabari.net/

ポイント①業界唯一のPマーク取得企業

BASEや17LIVEをはじめとした多くのプラットフォームへサービスを提供しており、業界唯一のPマーク取得企業。

NAWABARIは、EC事業者とインフルエンサーに特に選ばれているサービスとなっています。

ポイント②郵便物を写真で確認

管理画面にて届いた郵便物を写真で確認することができるため、テレワークで事務所が不要となった企業にも人気です。

ポイント③業界最安値なのに標準サービスが充実

NAWABARIは月額980円〜という業界最安値水準の価格。

それでいて、法人登記可能な住所の貸し出し、銀行口座開設紹介、電話代行なども標準サービスとして付いているのが嬉しいところ。

NAWABARIは、特商法への記載用に住所だけでなく電話番号も借りたい、費用はなるべく抑えたいという方にオススメなバーチャルオフィスです。

口コミ

都心のバーチャル住所をリーズナブルに借りることができて大変助かっています。人にも勧めてますがみんな喜んでくれています。住所が、ネックでネットショップが始められない方や、新しいビジネスがスタートできない方に特におすすめです。

Googleの口コミ

ネットショップ運営する際、契約をしてましたが、リーズナブルで、レスポンスも早く、良かったと思います。

この価格帯で急ぎの荷物を即日転送してくれたこともありました。

Googleの口コミ

②ワンストップビジネスセンター

レンタル住所青山、田町、表参道、六本木など
初期費用10,780円
月額料金エコノミープラン:5,280円/月〜
サービス内容住所貸し、法人登記、電話秘書&転送、FAX転送、郵便物受取&転送、来客対応
運営株式会社ワンストップビジネスセンター
URLhttps://www.1sbc.com/

ポイント①全国展開

ワンストップビジネスセンターは、全国展開をしているバーチャルオフィスです。

池袋や銀座、青山などの東京都内の一等地をはじめ、大阪・仙台・福岡などにも店舗を構えているため、全国を飛び回るビジネスの方には特におすすめ。

ポイント②自分に合ったプランが選べる

料金体系が「エコノミー」「ビジネス」「プレミアム」と3つに分かれているため、自分に向いているプランが分かりやすいのもポイント。

ただ全国展開しているだけあって、料金は全体的に高めに設定されているようです。

そのため、店舗数を重視させれる方におすすめのバーチャルオフィスです。

口コミ

利用者です。創業の際は大変お世話になりました。こちら側の都合で早く手続きしてほしい旨、無理を申しましたがとても丁寧に電話等で対応いただき、感謝しています。

会議室もとてもおしゃれです。郵便の転送など迅速に行ってくださいます。こちらも非常にありがたかったです。ありがとうございました!

Googleの口コミ

青山一丁目駅から近くとても便利です。
打ち合わせやセミナー等に利用させて頂いております。
設備的には問題ないですが
広い部屋もあると嬉しいです。

部屋にあるトイレが使えないこと
郵便の配送に関してが不満なので
★★★にさせて頂きました。

Googleの口コミ

③METSバーチャルオフィス

METSバーチャルオフィス|東京の格安バーチャルオフィス

レンタル住所新宿・日本橋・赤羽
初期費用3,850円
月額料金2,970円/月〜
サービス内容住所貸し、法人登記、電話代行&転送、インターネットFAX、郵便物受取&転送、貸し会議室
運営オリンピア興業株式会社
URLhttps://vo-metsoffice.jp/

ポイント①新宿で最安値

METSバーチャルオフィスは、新宿区で最安のバーチャルオフィスです。

郵便物の受け取りや法人登記が不要な方には、「新宿区新宿5~」の住所が月額880円(税込)で利用できるプランも用意されています。

ポイント②自社ビル直営

自社ビル直営なので急に閉鎖する心配は少ないので安心です。

ポイント③貸し会議室あり

METSバーチャルオフィスは、貸し会議室も特別価格で利用することができます。

住所レンタルだけでなく、会議室のレンタルもまれに必要、といった方におすすめのオフィスです。

④AZEX

AZEX|東京の格安バーチャルオフィス

レンタル住所銀座
初期費用1,100円
月額料金1,100円/月〜
サービス内容住所貸し、法人登記、電話秘書&転送、専用FAX、郵便物受取&転送、貸し会議室・ワークスペース
運営株式会社エイゼックス
URLhttps://office-tokyo.com/

ポイント①中央区で最安値

AZEXは、中央区のバーチャルオフィスの中では最安のプランがあることが魅力です。(但し、3ヵ月ごとに更新料3000円がかかります)

ポイント②電話のみコースあり

また、バーチャルオフィスサービスの中から、電話転送や電話秘書サービスのみに限ったコースがあるのも特徴的。

住所は他サービスを使っているものの、電話転送サービスがないので追加したい、といった方にもおすすめです。

ポイント③レンタルスペースあり

AXEXのバーチャルオフィスサービスでは、従量課金制でワークスペースやレンタルオフィスを借りることも可能。

コワーキングスペースほどは使わないけれど、たまに作業スペースも外に確保したいという方におすすめです。

⑤ビジネスリンク

レンタル住所上野
初期費用5,500円
月額料金1,980円/月〜
サービス内容住所貸し、法人登記、電話秘書&転送、共有FAX、郵便物受取&転送、貸し会議室
運営株式会社オールラン
URLhttps://business-link.site/

ポイント①上野をセカンドアドレスに

ビジネスリンクのバーチャルオフィスでは、上野の住所を利用することができます。

ポイント②女性や65歳以上の優遇キャンペーン

AZEXのバーチャルオフィスでは、女性とシニア(65歳以上)の方の料金をお得にするキャンペーンを実施しています。

対象外の方も、半年払い、1年払いで大幅な割引料金が設定されています。

ポイント③貸し会議室

また、ビジネスリンクのバーチャルオフィスは、営業時間内で貸し会議室が月3時間まで無料で利用することも可能です。

月貸しのロッカーや共有FAXもあるため、選ぶ際のポイントとしてご検討ください。

⑥タピオカ

レンタル住所青山・渋谷
初期費用5,000円
月額料金480円(年一括払い)〜
サービス内容住所貸し、法人登記、電話代行&転送、郵便物受取&転送
運営株式会社シナモン
URLhttps://www.xn--dckn0c3a4e6a4gwc5hr947bhm9f.biz/plan/

ポイント①女性専用

TAPIOCAは、バーチャルオフィスでは珍しい女性専用オフィスです。

女性であれば、青山の住所を月額480円で借りられるのは魅力的ですね。

ポイント②貸し会議室あり

TAPIOKAのバーチャルオフィスは、貸し会議室も1時間500円という料金で借りることができます。

ポイント③03電話番号付きプランもお得

TAPIOCAバーチャルオフィスは、月々1,560円で03電話番号も利用することができます。

スマホアプリで簡単に操作でき、着信だけでなく発信も可能となっていてこの料金は、女性にはかなり嬉しいプランではないでしょうか。

口コミ

ネットを使った個人ビジネスで使わせていただいてます。

スタートアップで収益が見込めるかも判らない小さなビジネスとしては、とても低い価格設定で始められ負担も最小限で、必要に応じて会議室の利用、電話の転送など拡張性が高く、バーチャルオフィスに求める事が殆ど出来てしまうので、まず乗り換えをする必要も無く、長く続けられると思いました。

郵便転送もサービスに標準でついていますが、私は転送不要としているので、本当に最小限の費用で済んでおり、そういった細かい対応も非常に良心的です。

Googleの口コミ

ハンドメイド商品のショップなどに使う住所が欲しくて利用させていただいています。正直借りなくても住所自体は使えるものがありましたが、やはり南青山というブランドの力は大きく、アクセサリー類を展開するショップの住所としてはぴったりだと思い契約しました。
建物自体を目にしたことがあったのも決定打の一つでした。
末長く利用させていただきたいサービスです。

Googleの口コミ

⑦スタートアップ

レンタル住所青山
初期費用5,000円
月額料金500円(年一括払い)〜
サービス内容住所貸し、法人登記、電話代行&転送、郵便物受取&転送、FAX番号利用
運営株式会社プロスペック
URLhttps://www.xn--dckn0c3a4e6a4gwc5hz256bzg3a.jp/

ポイント①南青山の住所が月500円

スタートアップは、初期費用は5,000円かかりますが、1か月500円という格安で南青山の住所が借りられます。

ポイント②03や0120の電話発着信プランも

スタートアップのバーチャルオフィスでは、発着信できる専用の電話番号を利用できるオプションプランがあります。

電話番号は03番号のほか、050番号や0120番号、地域番号も利用可能です。

ポイント③秘書電話代行プラン

スタートアップのバーチャルオフィスは、電話対応を秘書が代行してくれるプランが用意されています。

電話番号を利用する機会が多い方には、スタートアップのバーチャルオフィスは利用しやすいかもしれませんね。

⑧オフィスナビ

オフィスナビ|東京の格安バーチャルオフィス

レンタル住所大塚・池袋
初期費用6,000円
月額料金2,150円(年一括)〜
サービス内容住所貸し、法人登記、電話代行&転送、郵便物受取&転送、来客対応
運営株式会社ナビコーポレーション
URLhttps://ofnavi.com/

ポイント①3つのプラン

オフィスナビのバーチャルオフィスは、ニーズに合わせて3つのプランから選ぶことができます。

ポイント②郵便物は即転送

郵便物については、郵便物が来るたびにすぐに転送してくれます。

この郵便物即転送サービスは、月額1000円(税込)で使えるので、郵便物が届く機会が多い方には嬉しいサービスですね。

ポイント③貸し会議室

オフィスナビのバーチャルオフィス契約者は、東京都豊島区の自社会議室を1時間1500円で借りることができます。

池袋周辺で会議室を使いたい方にもおすすめです。

⑨レゾナンス

バーチャルオフィスレゾナンス
レンタル住所港区浜松町、銀座、渋谷区神宮前、新宿
初期費用5,500円
月額料金880円〜
サービス内容住所貸し、法人登記、電話転送、郵便物受取&転送
運営株式会社ゼニス
URLhttps://virtualoffice-resonance.jp/

ポイント①東京一等地が選べる

レゾナンスのバーチャルオフィスは、「港区浜松町本店」「銀座店」「渋谷店」「新宿店」という都内でも有数のオフィス街の住所をレンタルできます。

もちろん法人登記も可能です。

ポイント②電話転送サービス

レゾナンスのバーチャルオフィスは、03電話番号(転送電話)も格安でレンタルできるプランも。

電話を秘書が代行するプランもあります。

ポイント③貸し会議室

レゾナンスでは、一等地有数のオフィス街で駅から徒歩5分の会議室を1時間1,100円から借りることができます。

会議室は内装も整っており、急なお客様や打ち合わせの多い方にオススメです。

⑩オフィスゼロワン


レンタル住所東京都板橋区
初期費用5,500円
月額料金550円〜
サービス内容住所貸し、法人登記、電話代行、郵便物受取&転送
運営マックスコーポレーション株式会社
URLhttps://office-zero1.net/

ポイント①月額550円から利用可能

オフィスゼロワンでは、最安値プランで法人登記可の住所が利用できます。

ポイント②豊富なオプションサービス

オフィスゼロワンのバーチャルオフィスでは、郵便物転送や電話代行など、必要なオプションサービスを追加することができます。

利用できる貸し会議室も用意されています。

ポイント③ホームページ制作オプション

オフィスゼロワンでは、ホームページ制作をサポート、もしくはおまかせにて制作できるサービスが提供されています。

ホームページ制作はプロにお得な料金で任せて、ビジネスに集中したい、という方にもおすすめです。

【PR】東京のおすすめバーチャルオフィス

バーチャルオフィスACORN池袋

バーチャルオフィスACORN池袋
レンタル住所東京都豊島区東池袋3丁目
初期費用5,000円(当記事の限定価格です。)
月額料金住所貸しプラン:980円(郵便物転送は含まれていません)
法人登記プラン:1,980円(郵便物転送は含まれていません)
郵便物転送:1,000円(週1回)、500円(月1回)
サービス内容住所貸し、法人登記、電話代行、郵便物受取&転送、会議室レンタル、ホームページ制作代行、メール取得代行、名刺制作代行
運営バーチャルオフィスACORN池袋
URLhttps://ikebukuro-virtual.com/

池袋駅から徒歩10分の住所が、月額980円で借りられるバーチャルオフィスです。

自宅住所をホームページ上に公開するのが怖い方や、地方在住のためより価値の高い住所を利用したい方、事務所を借りると賃料が高く負担が大きいと感じている方などにおすすめ。

オプションを申し込めば、法人登記はもちろん、郵便物の転送や会議室の利用も可能です。

キャンペーン期間中なら、入会金が半額で、初月分の月額料金が無料となるのも嬉しいですね。

ホームページ作成やメール取得代行、名刺作成代行などのオプションも充実しています。

内見予約が取れますので、まずは内見してみてはいかがでしょうか。

バーチャルオフィスを選ぶ際の注意点6選

1、住所・立地は都心一等地か?

相手の信頼を得るためにも、立地は重要です。バーチャルオフィスは少ない費用で「都心の一等地の住所」を取得することができます。

また、貸会議室で打ち合わせをすることが頻繁にある場合には、貸し会議室がついたVOもおすすめです。その場合には、駅までのアクセスや駅からの距離も重要です。

2、登記はできるか?

郵便は受け取れたり住所をHPに記載は出来るが、「実は登記が出来ない」というバーチャルオフィスも多くあります。

都心の一等地で住所を借りても、登記ができなければ法人として事業ができないので、契約の際にはしっかり確認をしましょう。

3、初期費用はかかるか?

バーチャルオフィスを選ぶに当たって、重要になるのがコストです。

月額の費用が安くても入会金がかかったりする場合もあります。

4、最低契約期間はあるか?

一見、月額費用が安くても長期契約の場合もあります。

ご自身の利用期間の場合、月額がいくらなのか、また解約金がかかるケースもありますのでよく注意しましょう!

5、保証金はかかるか?

入会金とは別に保証金が別途発生することもあります。

賃貸する時、敷金という名目で保証金が必要なケースもありますが、バーチャルオフイスも同様です。

月額利用料金が万が一未払いになった時の補填に利用されます。

バーチャルオフィスは保証金がかからないケースの方が多いですが、発生する可能性もありますので、その点は注意が必要になります。

6、更新料がかかるか?

賃貸の契約更新のように更新費用という名目で費用が発生する場合があります。

月額費用は安く見えても、一定期間の契約ごとに契約更新費用が発生すれば、それほど安くならないかもしれません。

更新費用がかかるバーチャルオフィスは少ないですが、こちらも費用が発生するか確認しておきましょう。

バーチャルオフィスを契約するメリット

バーチャルオフィスのメリットは、なんといってもサービス対費用が安価であること。

社会的に信頼性のある住所を利用でき、セキュリティ面も安全、法人登記も出来、会議室等のスペースのサービス等が、月額5,000~10,000円程度で利用できます。

都内の一等地の住所にオフィスを構えるには時間もコストもかかりますが、バーチャルオフィスは手続きも簡単な為、思い立ったら即日行動出来るのも魅力ですね。

特にバーチャルオフィス『NAWABARI』は業界最安値の料金で、様々なサービスを利用することが可能です。

契約するバーチャルオフィス「住所のみ」で大丈夫?

これまで格安で契約をすることができるバーチャルオフィスを紹介してきました。

しかし、実はネットショップをやるにあたって、住所だけあればいいからとにかく安く借りられればいい!というわけではないのです。

例えば、商品をお客様にお送りした際、不在により持ち戻りになってしまったとします。

バーチャルオフィスを契約している場合、自宅住所を隠す目的で発送元の住所はバーチャルオフィスの住所にしているため、持ち戻った先はバーチャルオフィスの事務所になります。

しかし住所のみで郵便物転送を契約していない場合は、そのまま破棄となってしまい注文キャンセルで商品分の赤字を背負うことになることもあります。

他にも郵便物転送を契約していたとしても、事務所に届いてから転送までに時間がかかった場合、お客様にお待ちいただけずキャンセルとなり在庫を抱えることになることも想定されます。

そうならないためにも住所のみの契約で本当にいいのか、その他のサービスはご自身にあっているかなど、しっかりと確認をしてから契約をしましょう!

まとめ

いかがでしたか?

コロナ禍で起業やネットショップを始めて、バーチャルオフィスをお探しの方が増えている中で、様々なバーチャルオフィスがあり、どれを選べばいいのか難しくなっています。

中には個人情報管理の管理が杜撰な会社もあります。バーチャルオフィスNAWABARIでは、東京都の一等地の住所を利用することができます。

あの有名なBASE社と契約する日本唯一のバーチャルオフィスで、上場企業と提携していることから、数多くのご契約者様に安心してご利用頂いております。

費用についても、月額980円で利用可能で、入会金や更新費用、保証金、最低保証期間や解約金といった余計な費用が一切かかりません。

また、登記や特定商取引に基づく法人表記に記載でき、バーチャルオフィス業者で唯一、Pマーク(運営が企業や団体など個人情報保護の体制や運営が適切であることの証)を取得している点もおすすめの理由になります。

弊社HPよりお問合せいただければ専門スタッフがご質問に回答いたしますのでお気軽にお問合せください。

RELATED POST