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日本橋エリアでおすすめなバーチャルオフィス7選を徹底比較!

東京でも有数のオフィス街である日本橋は、バーチャルオフィスでも人気のエリアです。

ホームページや名刺に日本橋の住所を記載することで、クライアントの目に留まりやすくなり会社のイメージアップにもつながるでしょう。

では、日本橋にはどのようなバーチャルオフィスがあるのでしょうか。

ここでは、日本橋のおすすめバーチャルオフィスを紹介します。

バーチャルオフィスとは?

バーチャルオフィスとは、

ビジネスで使用する住所をレンタルできるサービス

のことです。

実際に物理的な事務所を借りる訳ではないため、リーズナブルな価格で利用できるのが特徴です。

バーチャルオフィスには住所レンタルの他にも、郵便物の受取・転送や電話代行といった便利なサービスが展開されています。

日本橋でおすすめのバーチャルオフィス7選

次に日本橋でおすすめのバーチャルオフィス7選を紹介します。

ワンストップビジネスセンター日本橋

バーチャルオフィス名ワンストップビジネスセンター日本橋
住所東京都中央区日本橋兜町17−1 日本橋ロイヤルプラザ内
営業時間(休日)平日10時〜17時30分(年末年始を除く)
月額エコノミープラン5,280円、ビジネスプラン9,780円、プレミアムプラン16,280円
特徴全国41ヶ所に拠点があるバーチャルオフィスです。
ワンストップビジネスセンターで契約すると、全国各地にある会議室が使えるようになるのが魅力。
ホワイトボードやモニター、フリードリンクなどが用意されているので便利です。
URLhttps://www.1sbc.com/branch/nihonbashi/

TRIEL(トリエル)

バーチャルオフィス名TRIEL(トリエル)
住所東京都中央区日本橋2-1-17 丹生ビル2F・3F
営業時間(休日)平日9時〜18時(土日祝)
月額3,828円〜
特徴日本橋駅から徒歩約1分の好立地にあるバーチャルオフィスです。
バーチャルオフィスはもちろんのこと、レンタルオフィスやコワーキングスペース、会議室も利用できます。
バーチャルオフィスの場合、有料とはなりますが郵便転送や専用FAX、電話代行といったサービスも活用することも可能です。
URLhttps://fabbit.co.jp/office/triel-tokyo/

karigo バーチャルオフィス東京 日本橋

バーチャルオフィス名karigo バーチャルオフィス東京 日本橋
住所東京都中央区日本橋本石町~
営業時間(休日)要問合せ(土日祝)
月額3,300円〜
特徴全国56拠点以上に店舗を展開するバーチャルオフィスです。
住所レンタルと荷物受取がセットになったホワイトプランの場合、月額3,300円から利用可能です。
バーチャルオフィスのプランを契約すると、荷物受取・転送手数料や法人本店設置書類保管サービスなどが無料になります。
URLhttps://karigo.net/tenpo/nihonbashi/

ユナイテッド東京日本橋店

バーチャルオフィス名ユナイテッド東京日本橋店
住所東京都中央区日本橋2-2-3 RISHEビル
営業時間(休日)平日10時〜18時、土曜13時〜18時(日曜)
月額3,850円〜
特徴18年の実績を誇るバーチャルオフィスです。
バーチャルオフィスプランには、郵便転送サービス(週1回)と会議室の利用が含まれています。
顧客のニーズに合わせた多数のプラン・オプションが用意されているのが特徴。
住所レンタルだけでなく、会議室レンタルや電話秘書サービス、法人設立代行業務といったサービスが提供されています。
URLhttps://united-office.com/plan/nihonbashi/

エキスパートオフィス東京

バーチャルオフィス名エキスパートオフィス東京
住所東京都中央区日本橋2丁目1番3号 アーバンネット日本橋二丁目ビル
営業時間(休日)9時〜17時30分(土日祝)
月額12,000円〜
特徴専用コンシェルジュが用意されているバーチャルオフィスです。
オフィス入口の電気錠と専用室のシリンダー錠の2重セキュリティとなっており、セキュリティ体制は万全。
急な来客があってもスマートに対応してくれるので安心です。
URLhttps://www.expertoffice.jp/area/tokyo/

METS バーチャルオフィス日本橋兜町

バーチャルオフィス名METS バーチャルオフィス日本橋兜町
住所東京都中央区日本橋兜町〜
営業時間(休日)月曜・金曜10時〜17時(休憩13時〜14時)、水曜10時〜14時
月額ライト270円〜、ビジネス1,100円〜、ビジネスプラス1,430円〜
特徴自社所有ビルで運営されているバーチャルオフィスです。
自社ビル直営なので、拠点が閉鎖されるリスクが少ないのが魅力。
住所利用だけなら月額270円からのライトプランでも問題ありませんが、法人登記を希望する場合は、1430円からのビジネスプラスを利用しましょう。
URLhttps://vo-metsoffice.jp/plan/nihonbashi/

リージャス日本橋兜町

バーチャルオフィス名リージャス日本橋兜町
住所東京都中央区日本橋兜町5-1 兜町第1平和ビル3F
営業時間(休日)8時30分〜18時
月額27,300円〜
特徴リージャスは、世界中でバーチャルオフィスやレンタルオフィスを展開している世界最大手の運営会社です。
バーチャルオフィスだけでなく、レンタルオフィスやコワーキングスペースなどさまざまなタイプのサービスを利用できるのが魅力です。
URLhttps://www.regus-office.jp/area-serch/tokyo-area-serch/nihonbashi-kabutocho/


バーチャルオフィス利用がおすすめな理由

ここからは、バーチャルオフィス利用がおすすめな理由を紹介します。

自宅住所を公開する必要がなく、プライバシーが保護される

事業を始める際、ホームページや名刺などにビジネス用の住所を記載しなければいけません。

自宅をオフィスとして活用している場合、不特定多数の人に自宅の住所を発信することに不安を感じる人は多いことでしょう。

バーチャルオフィスを利用すれば、自宅住所を使わなくて済むので安心です。

事業開始時に初期費用を抑えられる

事業開始時にオフィスを構える場合、かなり高額の初期費用が必要となります。

自分のオフィスを用意する代わりにバーチャルオフィスを利用すれば、初期費用を大幅に抑えられます。

オプションでレンタルオフィスや会議室などを利用したとしても、オフィスを借りるほどの費用は必要ありません。

都心一等地の住所を利用できる

バーチャルオフィスの場合、リーズナブルな価格で都心一等地の住所を利用できるというメリットもあります。

会社の住所が一等地にあるだけで、イメージが良くなります。

バーチャルオフィスを選ぶ際に確認すべきポイント

バーチャルオフィスを選ぶ際、どのようなポイントを確認すべきなのでしょうか。

求めているサービスが提供されているか

バーチャルオフィスで利用できるサービスは、住所レンタルだけではありません。

郵便物転送など他のサービス内容もチェックして、自分が求めているサービスが提供されているバーチャルオフィスを選びましょう。

住所と会社の所在地はどこか

バーチャルオフィスを契約する際は、住所と会社の所在地がどこか確認することも大切です。

住所は会社の信用にも繋がるので、詳しい住所をチェックしておきましょう。

料金とサービス内容が見合っているか

バーチャルオフィスを選ぶ際は月額料金だけをチェックするのではなく、サービス内容に対して適切な料金設定がされているかが大切です。

あまりにも格安の料金設定がされている場合、満足するサービスを受けられない可能性があるからです。

複数のバーチャルオフィスの料金を比較検討した上で、料金とサービス内容が見合っているかチェックしましょう。

延長や解約時の条件はどうなっているか

バーチャルオフィスによって、延長や解約時の条件は異なります。

契約を延長したり途中で解約することになったとき、手数料や違約金などが発生する可能性があるので注意が必要です。

また、契約を解約するときは、数ヶ月前から事前予告する必要があるのが一般的です。

契約前に審査をしているか

契約前に審査をしているかも確認することをおすすめします。

きちんと審査が行われていない場合、怪しい会社が利用している可能性も考えられます。

バーチャルオフィスでは、他の会社と同じ住所を使うことになります。

同じバーチャルオフィスを利用する会社が怪しいところだと、自分の会社の評判にもかかわるので気をつけてください。

バーチャルオフィス全国どこに住んでいても契約可能!

バーチャルオフィスの最大の特徴は、全国どこに住んでいても契約可能ということです。

利用者が住んでいる場所に関係なく、好きなエリアでバーチャルオフィスを利用できます。

地方に住んでいる人が、東京のバーチャルオフィスを契約することが可能なのです。

東京のおすすめバーチャルオフィスはここ!

東京のバーチャルオフィスを選ぶなら、NAWABARIがおすすめです。

NAWABARI

NAWABARIは、開業に便利な住所を業界最安値水準の価格で借りられるバーチャルオフィスサービスです。

月額1,078円(税込)で、住所レンタルや郵便物受取・転送といった基本的なサービスを利用できます。

また、バーチャルオフィスに届いた郵便物は、管理画面から写真で確認できるといった便利なサービスも用意されています。

バーチャルオフィスを上手く活用しよう

日本橋のような人気エリアの住所を使えば、起業するときに大きなメリットとなるでしょう。

東京には、日本橋以外にもブランディングに効果的なエリアがあります。

バーチャルオフィスの利用を検討しているなら、NAWABARIもおすすめです。

NAWABARIなら業界最安値水準のリーズナブルな価格で、目黒区の住所が利用できるようになります。

これから事業を始める人は、ぜひバーチャルオフィスを上手く活用してください。