

ネットショップの特商取引法
や登記簿など
ビジネスなどに
使える住所を貸出します。

追加料金なしで
信用度の高い都心の住所
を使用できます。

追加料金なしで
屋号を10個まで追加
することができます。
自宅住所を法人登記や特商法に使用することで、
さまざまなリスクが懸念されます
ビジネスをもっと安心・安全に

01
ネットショップの運営に必要な、特商法の表記、発送ラベル、ショップカード等に記載することができます。商品の発送ラベルも、レンタルアドレスが使用できるため、プライバシーの保護に繋がります。
個人情報を守り、信用度のある店舗運営を行うことができ
法律に抵触することもありません。


02
ビジネスを始めるにあたって、信用・信頼という面で住所はとても大事なポイントになってきます。スタートアップの企業や安定した企業でも毎月何十万~何百万の賃料を払い続けるのは厳しいでしょうから、月々数千円で都心の住所をレンタルできるバーチャルオフィスが有用です。

03
自宅住所を公開することなく、郵便物を最速で受け取ることができます。近年、個人情報の観点から私書箱の利用が増えていますが、首都近郊の郵便局の私書箱は空きが少なく、また利用条件が厳しく利用が難しいため変わりに利用される方も増えています。
初期費用0円(※)・保証金0円
NAWABARIの料金プランは、料金以上の価値をご提供。 ※初期費用無料キャンペーン中の金額となります。


¥
1,100
/月
税込
¥1,100~/月(税込)
一括払い¥13,200(税込)

¥
1,650
※1
/月
税込
¥3,300~/月(税込)
¥1,650~/月(税込)
一括払い¥19,800(税込)
※年間契約の場合の月額料金になります。

¥
3,000
~
/月
税込
¥3,000~/月(税込)
¥6,000~/月(税込)
※直接海外への転送は行なっておりません。
国内の保証人宅へ転送し、海外へは保証人宅から転送となります。
保証人紹介制度がありますので、お問い合わせください。

一等地なのに追加料金なしの
高コスパを実現
芸能人やオシャレなお店が
多くブランディングにも最適
住所貸しは、法人登記の本店所在地をはじめ、名刺やWebサイトの会社住所、特定商取引法に基づく表記、銀行口座開設時の連絡先、許認可申請の事業所住所など、事業のさまざまな場面でご利用いただけます。住所を記載できる主な場面を一覧でご紹介します。
バーチャルオフィスの住所でも法人登記は可能です。契約後、オフィス(住所)の決定、会社の基本情報のとりまとめ、定款の作成、資本金の払い込み、法務局への登記申請という順で進めます。なお、契約前の住所を登記や名刺に使うことはできません。また、登記する住所は運営会社が指定する表記どおりに記載してください。
住所貸し(レンタル住所)は、私書箱やレンタルオフィスと混同されがちですが、
法人登記の可否・郵便物の受け取り方・来客対応・作業スペースの有無・費用相場が異なります。
下の表で違いを整理します。
| 比較項目 | 私書箱 | 住所貸し(NAWABARI) | レンタルオフィス |
|---|---|---|---|
| 月額費用 | 比較的安い | 月額1,100円〜 | 高め |
| 法人登記 | 不可 | 可(ビジネスプラン) | 可 |
| 郵便物の受け取り | 可 | 可(写真確認・転送) | 可 |
| 来客対応 | 不可 | 不可(対面は提携拠点) | 可 |
| 作業スペース | なし | なし(会議室は提携拠点) | あり |
住所貸しを選ぶときは、月額料金と契約期間の縛り、郵便物の転送頻度と手数料、使用する住所の所在地、運営会社の信頼性、審査体制の5点を確認しましょう。
古物商や士業法人、職業紹介業、人材派遣業、建設業、不動産業など、実体のある事務所が要件となる業種では登記が認められないことがあります。また、バーチャルオフィスの住所では銀行口座の審査が厳しくなる場合があります。契約前の住所を登記や名刺に使うことはできず、登記する住所は運営会社が指定する表記に従う必要があります。1つの契約で利用できる住所は1つで、退会の際は登記住所の変更が完了している必要があります。
住所は画像ではなくテキストで表記でき、Webサイトやオンラインショップにそのまま掲載できます。ご契約時には本人確認書類の提出と審査を行い、不正利用の防止に努めています。あわせて、GPS・盗聴器チェックやPマークの取得など、セキュリティとコンプライアンスにも取り組んでいます。
実際にレンタルアドレスが使われているシーンを
ご紹介します
新規法人立ち上げの際に、法人登記
の住所として使用
地方に在住して会社を経営しているが、
東京支店としてバーチャルオフィス
を利用している
自宅兼オフィスなので、名刺や
ホームページ・特定商取引法の
住所記入に
利用している
インフルエンサーとして活動している
ので、ファンの方からのプレゼントの
受け取り住所として活用している 郵便転送サービスについて詳しく見る
離婚後の相手との郵便物のやり取りに
活用している
バーチャルオフィスの住所貸しサービスは便利な一方で、すべての業種で利用できるわけではありません。職業紹介業や古物商、士業など、実店舗や営業所の設置が必要となる業種では、許認可の取得条件を満たせない場合があります。事前に管轄機関やサービス提供会社へ確認しておくことが大切です。
法人設立時にバーチャルオフィス住所を利用している場合、銀行口座開設時の審査が慎重になるケースがあります。事業内容や実態確認のため、ホームページや契約書、事業計画などの提出を求められることもあるため、事前に準備を整えておくと安心です。